地域グループ交流会で、若い会員さんから「SKSを卒業した先輩たちってどんなキャリアを進んでるの?」と言う問いから「じゃあ呼んで聞いてみるか」と言う企画。
市内でベーグル店を営むえびすけと、中高生の頃から小さい子とたくさん遊んでくれていた太誠は障害者の生活介護事業所に勤めてます。
30人近い会員さんが集まってくれました。
小学生、高校生、大学生、青年、2人を子どもの頃から知る大人たち。
「あの子がこんなに立派になるなんて」と大人はウルウル💧
SKS恒例のお膝だっこ。
昔あたりまえにしてたから、女子高生が青年のお膝に普通に座ってる笑笑
久しぶりの青年の方が照れてましたね。
20代半ばで起業してすでに3人の子どもがいるえびすけは、SKSでいろんな人や体験に出会う大切さで最後を閉めることも忘れないできた大人になってました。
太誠も優しい気持ちのまま、優しい大人になっていて「小さなできたの積み重ねをやりがいにする」って大人にも響くようなこと言って本当泣けちゃう。
SKSってこんな家族たちです。